いくつもの看板を背負って!!

我々の仕事は自社の屋号と、お得意先(広告代理店)、強いてはスポンサー(クライアント)の屋号も背負っているという自覚がないといけません。特に、外注のプロダクション、フリーのディレクター達になればなるほど背負う看板の数が増えるということです。 ここで大事なことは、ある程度の緊張感の中、クオリティの高い仕事を供給し続けないといけないという事と、各人がプライドを持って、信用を崩さないようにプロの仕事をするしかないということです。 つまり、我々はこれでメシを食っているという自覚が重要なのです。

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